プライバシーポリシー

個人情報保護方針宣言

当社は、コンピュータと情報通信技術を基盤に、総合的な情報処理サービス企業として、お客様の業務コンサルテーションから開発、保守、運用までのトータルソリューション事業を展開しています。
その活動の中で、お客様からお預かりしている個人情報の取り扱いには最大限の注意を払ってまいりました。
しかしながら、インターネットの急速な発展に伴い、ネットワーク上での個人情報保護が叫ばれるなど情報を取り巻く環境のめまぐるしい変化を鑑み、今後更に、社内での個人情報保護の強化を図ることで自らの社会的責任を果たすべく、当社の基本姿勢とその取り扱い基準を明確にします。
以下に掲げる個人情報保護方針を定め、この方針に従い役員及び全従業員はこれを理解し、実行し、維持します。

株式会社ハイテックシステムズ
代表取締役 樋口 拓浩

平成21年04月01日制定
令和01年07月03日改訂

個人情報保護方針

適正な取得、利用、提供

皆様の個人情報は、適切に取得、利用、提供します。また、皆様の個人情報の利用については、利用目的の達成に必要な範囲において取り扱う措置を講じ、その範囲を超えて目的外の利用はいたしません。

安全管理措置

お預かりした個人情報は、必要な安全管理措置を講じ、漏えい、滅失又はき損等を防止するとともに是正に努めてまいります。

法令等の遵守

個人情報に関して適用される法令、国が定める指針及びその他の規範を遵守するとともに、本方針並びに社内規程を整備し、適切な運用が実施されるよう管理します。

継続的改善

事業内容の変化および事業を取り巻く社会環境・法令・情報技術の変化等に対応して、個人情報保護マネジメントシステムの見直しを行い、継続的な改善に努めてまいります。

教育・啓発

当社は、すべての役員・従業員に対し、個人情報保護の重要性を理解し、お客様の個人情報を適切に取り扱うよう教育・啓発を行います。

苦情・相談に関すること

個人情報に関する苦情・相談は、誠実かつ迅速な対応を行うよう努めてまいります。

個人情報取扱事業者(当社)の名称、および個人情報保護管理者

個人情報取扱事業者(当社)の名称

株式会社ハイテックシステムズ

個人情報保護管理者

株式会社ハイテックシステムズ 事業推進部
濱崎 真人
TEL:086-238-5519 FAX:086-238-5521
E-mailアドレス:privacy-info@hightec.co.jp

個人情報の利用目的

開示対象個人情報

(1)お客様に関する個人情報
ITソリューション事業における以下の目的で利用いたします。
・お客様との連絡、契約の履行等

(2)当社へ入社を希望される方の個人情報
連絡、情報提供及び採用選考のために利用いたします。

(3)社員の個人情報
人事管理及び、業務遂行のために利用いたします。

個人情報の開示等の手続き

ご自身の個人情報について、利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除・利用停止・消去・第三者提供の停止を請求する際の手続き等は下記の通りです。
開示等の手続き(開示等の請求様式、本人又は代理人であることの確認、手数料)については、下記のお問合せ窓口までご連絡下さい。ご本人であることを確認させていただいた上で対応させていただきますので、あらかじめご了承下さい。

株式会社ハイテックシステムズ 事業推進部
TEL:086-238-5519 FAX:086-238-5521(受付:平日9:00~17:00)

苦情・相談の問い合わせ先

プライバシーマーク事務局 「苦情・相談窓口」
個人情報保護管理者
株式会社ハイテックシステムズ 事業推進部
濱崎 真人
TEL:086-238-5519 FAX:086-238-5521
E-mailアドレス:privacy-info@hightec.co.jp

認定個人情報保護団体の名称

当社は認定個人情報保護団体に加盟しております。
認定個人情報保護団体:一般財団法人日本情報経済社会推進協会

苦情の解決の申出先

一般財団法人日本情報経済社会推進協会
個人情報保護苦情相談室
TEL:03-5860-7565 0120-700-779

個人情報のお取り扱いについて

株式会社ハイテックシステムズ(以下「当社」といいます)は、本メールフォームでご提供いただいたお客様の個人情報については、下記のとおり取り扱います。

個人情報取扱事業者(当社)の名称

株式会社ハイテックシステムズ

個人情報保護管理者

株式会社ハイテックシステムズ 事業推進部
濱崎 真人
TEL:086-238-5519 FAX:086-238-5521
E-mailアドレス:privacy-info@hightec.co.jp

利用目的

本メールフォームによるお問い合わせに対する連絡

第三者提供

当社は本メールフォームにてご提供いただいた個人情報について、第三者には提供いたしません。

委託

当社は本メールフォームにてご提供いただく個人情報を取得することについて、WEBサーバの運営事業者にその業務を委託しますが、ご提供いただいた個人情報の取り扱いについて、業務委託することはありません。

個人情報の開示・訂正・削除など

本メールフォームにてご提供いただいた個人情報の開示、利用目的の通知、訂正・追加又は削除、利用の停止・消去又は第三者への提供の停止の求めがあった場合は、その求めに対応いたします。下記窓口にご連絡ください。
株式会社ハイテックシステムズ 総務部
TEL:086-238-5519 FAX:086-238-5521(受付:平日9:00~17:00)

個人情報提供の任意性

当社への個人情報の提供は任意ですが、ご提供いただけない場合、お問い合わせについての回答を受けることができなくなりますのでご了承ください。

本人が容易に認識できない方法による個人情報の取得

クッキー等本人が容易に認識できない方法による個人情報の取得は行っておりません。

プロダクト

需要予測・来客予測

ミラアイは、あなたの店舗経営にデータに裏付けされた需要予測・来客予測を提供します。
過去のデータから未来を予測します。POSデータや各店舗で取得したデータに加えて、ミラアイ独自のデータを組み合わせることで、精度の高い予測を実現しています。また、COVID-19の感染状況等、突発的な現象データを取り込み予測することも可能です。
経験や勘に頼らない、データに基づいた予測が可能になります。これによって販売の機会損失を抑えた売上アップ、過剰在庫を抑えたコストダウン、予測に基づく広告投下の判断などが可能になります。

活用イメージ/注文数、在庫調整、広告投下の判断など

店舗経営支援

ミラアイは、売上・来客数・商品等の様々なデータを分析し可視化することも可能です。わかりやすいグラフで店舗状況を簡単に把握することができます。例えば、過去から未来までシームレスに売上⾼のKPIツリーとして⾒える化。売上とその要因の関係が⼀⽬瞭然です。
このように全体像をつかみながら、様々なグラフを使ってあなたの店舗を見える化、次の一手を打つことができます。忙しい日々の店舗運営の傍ら、集計作業に煩わさせれることなくデータに裏付けされた店舗経営を支援します。

ハイテックシステムズ独自のAIプラットフォームで、実証実験を効率化。導入までの期間をグッと短く・早期に課題解決へ導きます。

ココロミは、AI開発の要となる「仮説を試みる」ための弊社独自プラットフォームです。
仮説を検証するために複数のAI手法を試す必要があります。アルゴリズムの選定、チューニングの実施、結果をグラフで確認するという一連の繰り返しプロセスを、マウス操作だけで簡単に進めることが出来ます。プラットフォームを最大限活用することで、実証実験のPDCAを高速で回すことができ、限られた期間で精度を評価することに寄与します。

3つの特徴

使用する学習データを可視化して確認。データの質を容易にとらえることができます。
マウス操作だけで、AI学習の設定完了。条件を変えながら仮説検証を、素早く繰り返すことが可能です。
AI学習の結果をグラフと表で簡単に比較。次の試行実験にスムーズに取り掛かることができます。

スグレスは人工知能(AI)を搭載した高性能チャットボットサービスです。自然言語でのお問い合わせ自動応答機能や自動学習機能を搭載しており、運用コストをかけずに回答精度を向上します。また、LINEをはじめ様々なSNSツールと連携でき、ユーザー毎に最適化されたコミュニケーションを実現することが可能です。

チャットボットとは

チャットボット(chatbot)とは、「チャット」とロボットを意味する「ボット」を組み合わせた言葉で、人工知能(AI)を組み込んだコンピューターが人間に代わって一定の会話を自動化する「自動会話プログラム」のことです。スグレスは人工知能(AI)を搭載した高性能チャットボットサービスです。オリジナルの自然言語処理エンジンを搭載し、問い合わせ自動応答機能や自動学習機能により、簡単な導入・運用で回答精度を向上します。また、LINEをはじめ様々なツールと連携でき、ユーザー毎に最適化されたコミュニケーションを実現することが可能です。

活用シーン

社内問い合わせ [ B to E ]

社内問い合わせ [ B to E ]

社員向けチャットボット導入により、管理部門やサポート部門などの業務負荷軽減。また、社員はマニュアル等を確認する時間が削減され、情報入手スピード向上。

EC(電⼦商取引)・⾃社メディア[ B to C ]

EC(電⼦商取引)・⾃社メディア
[ B to C ]

コールセンターのオペレーターに代わってチャットボットがよくある質問に24時間365日自動応答。オペレーター業務の効率化・機会損失軽減、ユーザーの待機時間解消。

行政サービス [ G to C ]

行政サービス [ G to C ]

自治体におけるチャットボット活用で、窓口受付時間終了後の夜間・土日にも気軽な相談が可能に!子育てや介護、住まいについてなど幅広い問い合わせに対応可能で、住民の満足度向上。

EC・オウンドメディア[ B to C ]

EC・オウンドメディア[ B to C ]

マーケティング施策のひとつとして、検索ボックスの設置だけでなく自然言語での入力が可能な対話形式チャットボットを設置することにより、ユーザーへの訴求⼒アップ!成約率向上に寄与。

4つの特徴

高性能自動学習
01

高性能自動学習

オリジナルの「自動言語処理エンジン」で、ユーザーの意図を瞬時に判断し適切に回答。自動学習機能により手間のかからない精度向上を実現。日本語または英語での対応が可能。

導入・運用が簡単
02

導入・運用が簡単

Excelベースの一問一答式のため誰でも簡単に作成可能。面倒なシナリオの作成の必要はありません。管理画面から手軽に登録・確認・更新できます。

多彩な機能
03

多彩な機能

LINEやLINE WORKS、Microsoft Teams、Slack等と連携可能で、Webサイト以外にも様々なインターフェースで利用できます。他にも多種多様な機能があり、ご要望の内容に応じた柔軟な対応が可能。

充実のサポート体制
04

充実のサポート体制

導入時はもちろん、運用時も、経験豊富なカスタマーサクセスチームが対応。専用ヘルプセンターサイトや専用チャットボットもご用意。

導入の流れ

AI・高性能チャットボット「スグレス」は、既存のFAQリストを有効活用することで簡単に導入が可能です。また、カスタマーサクセスチームが徹底サポートいたしますので、導入の手間を最小限に抑えられます。

「タクミノメ」は、画像認識AIの構築を貴社内で内製化するためのツールです。
AIエンジニアでなくても直感的な画像操作で、画像認識AIを簡単に構築できます。画像認識に不可欠とされるタスク「画像分類」「異常検知」「物体検出」「領域検出」に対応しています。

画像認識が高まっている主な理由

多くの企業がスキル保有者の『人手不足』や『スキル継承』の課題を抱えており、『目視検査の工数削減』『判別基準の標準化』のニーズが高まっています。そこで人の目に代わる『AI画像認識技術』が注目されています。

人手不足
(採用/人員定着の問題)

スキル保有者や
熟練者の退職

スキル・匠の技の継承

人的な判断基準の
標準化・平準化

活用シーン

画像分類

画像分類

画像の主要な被写体が「何か」を識別します。
活用イメージ/工具の識別

異常検知

異常検知

正常状態を認識させ、正常から外れた内容を異常として検知 (正常データのみを学習)
活用イメージ/不良データ数の少ないケースや、新たな不良にも対応必要な場合

物体検出

物体検出

学習させた「物体」を画像内から短形で検出します。
活用イメージ/歩行者を検出して人数をカウント

領域検出

領域検出

学習させた「物体」を画像内からピクセル単位で検出します。
活用イメージ/漏水している領域を検出

3つの特徴

専門知識やプログラミングが不要。マウス操作で画像認識AIを構築でき、貴社でのAI内製化が行えます。
AIアルゴリズムが画像中のどの部分を見て識別しているのかを可視化します。識別基準を直感的に把握し、精度向上の示唆を得ることができます。(画像分類と異常検知タスクで対応)
学習するための画像へのラベル付け作業(アノテーション)もGUIで効率的に行えます。